|
ココでは、今日インターネットでは当たり前となった常時接続(使い放題)の歴史を紹介いたします。
もともとは、笑い話みたいですが、電話回線でつないでたんですよ。プラバイダーさんの市内局に電話してつないでました。もちろん、三分10円の市内通話料金とプロバイダー料金が掛かりました。いわゆる、従量制ってやつですね。
わたしも、ぼうプロバイダーさんでバリバリ15時間(1カ月)のコースを使ってました。それを超えると、三分/50円程度掛かったと記憶してます。
使いすぎて、6万程度払った記憶があります。カード払いでしたので勝手に引き落とされましたけどねぇ。
そこで、初めて登場したのフレッツISDNでした。
ちなみに 「フレッツ」の名称は、Flat(定額)/Friendly/FlexibleのFとLet'sを組み合わせたものとされているそうです。
|